売上高
連結
- 2017年3月31日
- 6165億6300万
- 2018年3月31日 +12.81%
- 6955億7400万
個別
- 2017年3月31日
- 2779億5900万
- 2018年3月31日 +13.41%
- 3152億4100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 14:36
(注) 当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期 首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算出しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 159,611 327,159 507,056 695,574 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 10,039 23,254 38,095 45,000
- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ②社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準2018/06/28 14:36
社外取締役及び社外監査役の候補者の選任において、当該候補者が当社の取引先や株主である企業等の業務執行者である場合、ないしは過去において業務執行者であった場合、当社と当該企業等との現在における取引の全体額(売上高、総借入残高等)に占めるウェイト、発行済株式総数に占める当該企業等の持株比率等を勘案しつつ、当社との特別な利害関係及び一般株主との利益相反が生じるおそれの有無を判断しております。
③社外取締役の独立性に関する考え方並びに企業統治において果たしている機能及び役割等 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他」は、不動産の売買、賃貸借および管理等を行っております。2018/06/28 14:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
(会社名)
宇部日新石灰㈱、中四国宇部コンクリート工業㈱ 他
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社36社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2018/06/28 14:36 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 14:36 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/28 14:36
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度を2年目とする中期経営計画「Change & Challenge 2018」において、下記の数値目標を掲げています。2018/06/28 14:36
<主要項目><経営指標>
(4)経営環境2018年度目標 売上高営業利益率(ROS) 6.5%以上 自己資本当期純利益率(ROE) 9.0%以上
当連結会計年度における世界経済は、米国では個人消費や設備投資などの増加により景気の拡大が継続し、欧州では緩やかな回復基調になるなど、総じて堅調に推移しました。国内経済は、企業収益や雇用情勢の改善などにより緩やかな回復基調が続きました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、全般的に原燃料価格が上昇し、特に建設資材セグメントでは石炭市況高止まりの影響を大きく受けました。その一方で、堅調な需給を背景とした化成品の価格是正や機能化学品の拡販に加え、国内アンモニア工場の定期修理がなかったことなどによる化学セグメントの大幅な業績改善が牽引し、当社グループの連結業績は増収増益となりました。なお、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高益となりました。2018/06/28 14:36
この結果、当社グループの売上高は前連結会計年度に比べ790億1千1百万円増の6,955億7千4百万円、営業利益は152億9千万円増の502億5千万円、経常利益は173億8千万円増の507億2千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は74億9千5百万円増の316億8千万円となりました。
- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものは次のとおりです。2018/06/28 14:36
第111期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 第112期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 105,086百万円 121,248百万円 仕入高 67,428 83,935