四半期報告書-第116期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、「化学」で4,435百万円、「建設資材」で37,803百万円、「その他」で2百万円それぞれ減少し、「機械」で1,761百万円増加しております。また、セグメント利益は「化学」で2百万円、「機械」で84百万円それぞれ増加し、「建設資材」で6百万円、「その他」で1百万円それぞれ減少しております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、「化学」で4,435百万円、「建設資材」で37,803百万円、「その他」で2百万円それぞれ減少し、「機械」で1,761百万円増加しております。また、セグメント利益は「化学」で2百万円、「機械」で84百万円それぞれ増加し、「建設資材」で6百万円、「その他」で1百万円それぞれ減少しております。