純資産
連結
- 2017年11月30日
- 17億3185万
- 2018年11月30日 +6.67%
- 18億4731万
- 2019年11月30日 +5.49%
- 19億4874万
個別
- 2017年11月30日
- 17億4777万
- 2018年11月30日 +4.54%
- 18億2711万
- 2019年11月30日 +4.77%
- 19億1425万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/27 14:41
決算期末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総負債は、前連結会計年度と比べて4億2百万円増加し、53億36百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が70百万円、未払金が58百万円、長短借入金が4億1百万円増加したことに対し、設備関係支払手形が1億52百万円減少したことによります。2020/02/27 14:41
(純資産)
純資産は、前連結会計年度と比べて1億1百万円増加し、19億48百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金が1億10百万円増加したことによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/02/27 14:41 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/02/27 14:41
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2020/02/27 14:41
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,847,312 1,948,744 普通株式の発行済株式数(株) 1,220,000 1,220,000