- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)
2020/02/27 14:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2020/02/27 14:41- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/02/27 14:41- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、生産においては、既存の商品の合理化をより一層進め、コストダウンと経営資源の集中と効率化を販売・開発・製造のそれぞれの部門で進めました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は74億88百万円(前期比1.5%減)、営業利益は1億90百万円(同21.6%減)、経常利益は1億87百万円(同21.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億46百万円(同12.6%減)となりました。
また、当連結会計年度末の財政状態は資産合計72億85百万円(同7.4%増)、負債合計53億36百万円(同8.2%増)、純資産合計19億48百万円(同5.5%増)となりました。
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