賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 5億5207万
- 2018年3月31日 +3.89%
- 5億7354万
個別
- 2017年3月31日
- 3億3703万
- 2018年3月31日 +16.22%
- 3億9171万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/05/12 16:13
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料及び手当 818,808 912,811 役員賞与引当金繰入額 43,800 68,000 賞与引当金繰入額 246,423 287,514 退職給付費用 46,663 44,557 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2023/05/12 16:13 - #3 引当金明細表(連結)
- 2023/05/12 16:13
(注) 計上理由及び算定方法については、重要な会計方針に記載しています。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 23,750 1,473 777 24,445 賞与引当金 337,031 391,710 337,031 391,710 役員賞与引当金 43,800 68,000 43,800 68,000 売上割戻引当金 83,561 299,000 83,561 299,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/12 16:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日現在) 当事業年度(平成30年3月31日現在) 繰延税金資産 賞与引当金 103,435 119,314 未払値引 153,277 97,472
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/12 16:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日現在) 当連結会計年度(平成30年3月31日現在) 繰延税金資産 賞与引当金 121,616 132,702 売上割戻引当金 25,644 110,436
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/05/12 16:13
役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2023/05/12 16:13