のれん
連結
- 2018年3月31日
- 9億164万
- 2019年3月31日 -11.32%
- 7億9959万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額が僅少の場合には発生年度に全額償却することとしております。2023/05/12 16:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当する事項はありません。2023/05/12 16:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/05/12 16:23
(表示方法の変更)前連結会計年度(2018年3月31日現在) 当連結会計年度(2019年3月31日現在) 在外子会社の留保利益 △2.24 1.28 のれん償却額 0.72 1.35 その他 0.56 0.33
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「過年度法人税等」、「評価性引当額の増減」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度よりその他に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において、過年度法人税等に表示しておりました1.23%、評価性引当額の増減に表示しておりました△1.31%は、その他に組替えております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて18億4百万円減少し421億80百万円となりました。2023/05/12 16:23
主な要因は、受取手形及び売掛金が3億50百万円、たな卸資産が2億60百万円増加した一方で、現金及び預金が19億87百万円、電子記録債権が1億26百万円、有形固定資産のうち建物及び構築物が63百万円、機械装置及び運搬具が87百万円、無形固定資産のうちのれんが1億2百万円、商標権が1億13百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて11億68百万円減少し251億52百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/05/12 16:23
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額が僅少の場合には発生年度に全額償却することとしております。