のれん
連結
- 2020年3月31日
- 7億4370万
- 2021年3月31日 -11.98%
- 6億5462万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当する事項はありません。2023/05/12 16:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額が僅少の場合には発生年度に全額償却することとしております。2023/05/12 16:39 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/05/12 16:39
前連結会計年度(2020年3月31日現在) 当連結会計年度(2021年3月31日現在) 評価性引当額の増減 9.08 △2.82 のれん償却額 0.91 0.45 試験研究費等の税額控除 △0.21 △0.70 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/05/12 16:39
当連結会計年度末における総資産額は、前連結会計年度末に比べて63億46百万円増加し461億72百万円となりました。主な要因はたな卸資産が18億60百万円、建物及び構築物(純額)が6億49百万円、建設仮勘定が21億51百万円、投資有価証券が3億16百万円増加した一方で、商標権が95百万円、のれんが89百万円減少したこと等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比べて36億88百万円増加し263億48百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が17億55百万円、電子記録債務が20億87百万円増加した一方で、短期借入金が26億40百万円減少したこと等によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/05/12 16:39
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額が僅少の場合には発生年度に全額償却することとしております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点で算定中であります。2023/05/12 16:39
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点で算定中であります。