建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 54億1200万
- 2024年3月31日 +1.87%
- 55億1300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。2024/06/28 13:14
2.関西支店の建物及び構築物を賃借しております。年間賃借料は9百万円であります。
3.現在、休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/28 13:14
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~11年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/28 13:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 928百万円 933百万円 計 928 933
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の主な固定資産の種類と減損損失の金額2024/06/28 13:14
(4) 資産のグルーピングの方法建物及び構築物 11 百万円 その他有形固定資産 9 ソフトウエア 5 のれん 288 計 314 百万円
当社グループは、主として事業会社毎を1つの資産グループとしてグルーピングしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/06/28 13:14
当連結会計年度末における固定資産の残高は199億78百万円となり、前連結会計年度末より8億1百万円増加しました。投資有価証券の増加(48億67百万円から52億41百万円へ3億74百万円増加)、繰延税金資産の増加(3億47百万円から5億59百万円へ2億11百万円増加)、建物及び構築物(純額)の増加(54億12百万円から55億13百万円へ1億1百万円増加)が主な要因であります。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/28 13:14
建物及び構築物 3年~50年
機械及び装置 2年~11年