支払手形
個別
- 2024年3月31日
- 4億8400万
- 2025年3月31日 -76.65%
- 1億1300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日または決済日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が前連結会計年度末日残高に含まれております。また、当連結会計年度において、一部の連結子会社の事業年度末日が金融機関の休日であったため、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形等の金額は次のとおりであります。2025/06/26 9:03
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 電子記録債権 76 113 支払手形 3 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における総資産額は、前連結会計年度末と比べて26億4百万円増加し、649億70百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が11億74百万円、売掛金が7億41百万円、原材料及び貯蔵品が6億77百万円、商品及び製品が2億97百万円、建設仮勘定が2億53百万円増加した一方で、受取手形が4億70百万円減少したこと等によるものであります。2025/06/26 9:03
負債につきましては、前連結会計年度末と比べて4億83百万円増加し、372億46百万円となりました。主な要因は、短期借入金が13億22百万円、未払金が2億72百万円、賞与引当金が1億64百万円、繰延税金負債が1億44百万円、退職給付に係る負債が1億10百万円増加した一方で、電子記録債務が9億56百万円、支払手形及び買掛金が3億99百万円、返金負債が1億40百万円減少したこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末と比べて21億21百万円増加し277億23百万円となりました。主な要因は、為替換算調整勘定が12億4百万円、利益剰余金が11億円増加した一方で、資本剰余金が1億37百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2025/06/26 9:03
営業債務である支払手形及び買掛金と電子記録債務、並びに未払金は、1年以内の支払期日です。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。これらは、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。