売上高
連結
- 2017年3月31日
- 678億2600万
- 2018年3月31日 +1.5%
- 688億4000万
個別
- 2017年3月31日
- 467億7300万
- 2018年3月31日 +1.85%
- 476億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 15:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,188 31,376 48,237 68,840 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,217 4,407 7,141 10,649 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ※3.業務執行者:業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人その他の使用人をいう。2018/06/29 15:36
※4.当社の主要な取引先:当社が、直近3事業年度のいずれかにおいて、年間連結売上高の2%以上の取引を行っていた者、または、当社の資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者をいう。
※5.重要な者:会社にあっては、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、会計参与、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にあたる使用人をいう。監査法人にあっては所属する公認会計士、法律事務所にあっては所属する弁護士をいう。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成している。2018/06/29 15:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている部門セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 セキスイジュシフィリピン,Inc.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結範囲から除外している。2018/06/29 15:36 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている部門セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値としている。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。2018/06/29 15:36 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/29 15:36
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 67,926 68,967 セグメント間取引消去 △100 △127 連結財務諸表の売上高 67,826 68,840
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「経営ビジョン2020」3rdステージ中期経営計画の目標とする経営指標2018/06/29 15:36
・連結売上高目標 1,000億円 ・連結営業利益目標 120億円
・ROE 8.2% ・配当性向 27%以上 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2018/06/29 15:36
当期の連結業績は、売上高は688億4千万円(前期比1.5%増)、営業利益は103億4千5百万円(前期比4.4%増)、経常利益は107億8千6百万円(前期比5.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は72億1千7百万円(前期比9.7%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/29 15:36
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,928百万円 7,518百万円 仕入高 10,492 9,842