営業外費用
連結
- 2023年3月31日
- 1億5300万
- 2024年3月31日 +49.02%
- 2億2800万
個別
- 2023年3月31日
- 2億3200万
- 2024年3月31日 +18.53%
- 2億7500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記している。2024/06/26 9:14
また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「事務所移転費用」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示している。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた101百万円は、「為替差益」18百万円、「その他」82百万円、「営業外費用」の「事務所移転費用」36百万円は「その他」65百万円として組み替えている。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記している。2024/06/26 9:14
また、前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「事務所移転費用」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた128百万円は、「為替差益」50百万円、「その他」77百万円、「営業外費用」の「事務所移転費用」36百万円は「その他」113百万円として組み替えている。