サンケイ化学(4995)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- 2億166万
- 2011年8月31日 -28.16%
- 1億4486万
- 2012年8月31日 -27.88%
- 1億447万
- 2013年8月31日 +39.83%
- 1億4608万
- 2014年8月31日 -88.14%
- 1732万
- 2015年8月31日 +170.04%
- 4679万
- 2016年8月31日 -18.29%
- 3823万
- 2017年8月31日 +306.67%
- 1億5548万
- 2018年8月31日 +21.73%
- 1億8926万
- 2019年8月31日 -14.51%
- 1億6179万
- 2020年8月31日 +6.83%
- 1億7285万
- 2021年8月31日 +155.64%
- 4億4186万
- 2022年8月31日 -25.24%
- 3億3034万
- 2023年8月31日 -83.58%
- 5425万
- 2024年8月31日 +92.88%
- 1億465万
- 2025年8月31日 +252.93%
- 3億6935万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは従来からの地域密着を基本に、水稲用殺虫剤「スクミノン」、園芸用殺虫剤「サンケイ コテツベイト」および食品由来物質を用いた「サンクリスタル乳剤」、「ハッパ乳剤」などの食用作物用独自開発品ならびに環境と樹木への負荷を軽減した樹幹注入剤「ウッドスター」などの緑化用独自開発品に加え、総合防除による環境保全型農業への推進、森林や公園・ゴルフ場等の緑化防除事業ならびに不快害虫防除薬剤の開発と防除事業などに注力するとともに受託生産にも努めて工場の操業度向上を図ってまいりました。2023/10/10 14:05
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は46億31百万円(前年同期比7億74百万円、14.3%減)となりました。損益面では営業利益は54百万円(前年同期比2億76百万円、83.6%減)、経常利益は1億11百万円(前年同期比2億67百万円、70.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円(前年同期比1億74百万円、64.3%減)となりました。
○セグメントの経営成績は次のとおりであります。