サンケイ化学(4995)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 957万
- 2011年2月28日 -10.99%
- 852万
- 2012年2月29日 +233.22%
- 2840万
- 2013年2月28日 +40.31%
- 3984万
- 2014年2月28日 +66.99%
- 6654万
- 2015年2月28日 -77.44%
- 1501万
- 2016年2月29日
- -864万
- 2017年2月28日
- 1341万
- 2018年2月28日 +382.87%
- 6479万
- 2019年2月28日 -87.21%
- 828万
- 2020年2月29日
- -277万
- 2021年2月28日
- 1億1728万
- 2022年2月28日 -21.13%
- 9251万
- 2023年2月28日
- -4493万
- 2024年2月29日
- -2000万
- 2025年2月28日
- 1864万
- 2026年2月28日 +689.03%
- 1億4714万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは従来からの地域密着を基本に、水稲用殺虫剤「スクミノン」、園芸用殺虫剤「サンケイ コテツベイト」および食品由来物質を用いた「サンクリスタル乳剤」、「ハッパ乳剤」などの食用作物用独自開発品ならびに環境と樹木への負荷を軽減した樹幹注入剤「ウッドスター」などの独自開発品に加え、総合防除による環境保全型農業への推進、森林や公園・ゴルフ場等の緑化防除事業ならびに不快害虫防除薬剤の開発と防除事業などに注力するとともに受託生産にも努めて工場の操業度向上を図ってまいりました。2024/04/08 14:05
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,225百万円(前年同期比95百万円、7.2%減)となりました。損益面では、営業損失は20百万円(前年同期は44百万円の営業損失)、経常利益は26百万円(前年同期は29百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同期は12百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
○セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。