サンケイ化学(4995)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 2億3567万
- 2011年5月31日 -11.6%
- 2億833万
- 2012年5月31日 -0.02%
- 2億829万
- 2013年5月31日 -6.93%
- 1億9386万
- 2014年5月31日 -20.03%
- 1億5502万
- 2015年5月31日 -22.67%
- 1億1987万
- 2016年5月31日 +21.59%
- 1億4576万
- 2017年5月31日 +10.25%
- 1億6070万
- 2018年5月31日 +36.11%
- 2億1873万
- 2019年5月31日 -10.5%
- 1億9576万
- 2020年5月31日 +4.13%
- 2億385万
- 2021年5月31日 +70.21%
- 3億4696万
- 2022年5月31日 -2.3%
- 3億3898万
- 2023年5月31日 -46.71%
- 1億8063万
- 2024年5月31日 +16.53%
- 2億1050万
- 2025年5月31日 +111.64%
- 4億4550万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは従来からの地域密着を基本に、水稲用殺虫剤「スクミノン」、園芸用殺虫剤「サンケイ コテツベイト」および食品由来物質を用いた「サンクリスタル乳剤」、「ハッパ乳剤」などの食用作物用独自開発品ならびに環境と樹木への負荷を軽減した樹幹注入剤「ウッドスター」などの緑化用独自開発品に加え、総合防除による環境保全型農業への推進、森林や公園・ゴルフ場等の緑化防除事業ならびに不快害虫防除薬剤の開発と防除事業などに注力するとともに受託生産にも努めて工場の操業度向上を図ってまいりました。2024/07/11 14:09
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,371百万円(前年同期比132百万円、3.8%減)となりました。損益面では、営業利益は210百万円(前年同期比29百万円、16.5%増)、経常利益は284百万円(前年同期比65百万円、30.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は223百万円(前年同期比48百万円、28.0%増)となりました。
○セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。