- 4995
- 2026/08/26
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 6.84倍
- 2010年以降
- 赤字-36.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.3-0.61倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2013年11月30日
- 64億3622万
- 2014年11月30日 +2.71%
- 66億1038万
個別
- 2013年11月30日
- 57億8093万
- 2014年11月30日 +2.46%
- 59億2309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/02/25 9:04
当社グループの有形固定資産は、全て本邦に存在しているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械装置 8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/02/25 9:04 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/02/25 9:04
- #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保設定状況について2015/02/25 9:04
担保資産
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産減価償却累計額2015/02/25 9:04
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/02/25 9:04
(単位:千円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/02/25 9:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年11月30日) 当事業年度(平成26年11月30日) 繰延税金資産 退職給付引当金 120,688千円 121,137千円 繰延税金負債合計 △74,526 △81,675 繰延税金資産の純額 103,343 91,806 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/02/25 9:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 繰延税金資産 退職給付引当金 125,163千円 -千円 繰延税金負債合計 △74,768 △81,912 繰延税金資産の純額 112,886 101,640 (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 流動資産─繰延税金資産 55,932 50,841 固定資産─繰延税金資産 56,954 50,799 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/02/25 9:04
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細書、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
① 満期保有目的債券
償却原価法(定額法)によっております。
② 子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法によっております。
③ その他有価証券
・時価のあるもの
期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により算定、売却原価は総平均法により算定)によっております。
・時価のないもの
総平均法による原価法によっております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
なお、製品のうち経時変化等による不良品については評価減を行っております。2015/02/25 9:04 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2015/02/25 9:04
当社グループは、賃貸借契約に基づき使用する事務所について、退去時における現状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃貸借資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #12 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2015/02/25 9:04
非積立制度の退職給付債務(千円) 521,589 中小企業退職金共済制度による支給見込額(千円) △167,671 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額(千円) 353,917
(3)退職給付費用退職給付に係る債務(千円) 353,917 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額(千円) 353,917
- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械装置 8年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/02/25 9:04 - #14 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期保有目的債券
償却原価法(定額法)によっております。
② その他有価証券
・時価のあるもの
当連結会計年度末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により算定、売却原価は総平均法により算定)によっております。
・時価のないもの
総平均法による原価法によっております。
(ロ)たな卸資産
当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
なお、製品のうち経時変化等による不良品については評価減を行っております。2015/02/25 9:04 - #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年11月30日)2015/02/25 9:04
当連結会計年度(平成26年11月30日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 366,391 366,391 - 資産計 3,898,538 3,898,538 - (1)支払手形及び買掛金 1,374,161 1,374,161 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 387,719 387,719 - 資産計 4,103,921 4,103,921 - (1)支払手形及び買掛金 1,193,706 1,193,706 - - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な関連会社は琉球産経㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/02/25 9:04
前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 流動資産合計 1,678,330千円 1,711,310千円 固定資産合計 1,013,778 1,019,957 純資産合計 1,476,213 1,551,756 - #17 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/25 9:04
前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 純資産の部の合計(千円) 2,281,954 2,314,824 純資産の部の合計金額から控除する金額(千円) 58,728 61,524 (うち少数株主持分) (58,728) (61,524)