当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 1億1370万
- 2014年11月30日 -67.51%
- 3694万
個別
- 2013年11月30日
- 7560万
- 2014年11月30日 -82.23%
- 1343万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/02/25 9:04
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 10.98 5.34 △7.36 △5.33 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは従来からの地域密着を基本に、水稲用殺虫剤「スクミノン」ならびに食品由来物質を用いた「サンクリスタル乳剤」、「ハッパ乳剤」、「ビオネクト」などの独自開発品に加え、総合防除による環境保全型農業への推進、森林や公園・ゴルフ場等の緑化防除事業ならびに不快害虫防除薬剤の開発と防除事業などに注力するとともに受託生産にも努めて工場の操業度向上を図ってまいりました。2015/02/25 9:04
これらの結果、売上高は65億96百万円(前連結会計年度比51百万円、0.8%増)となりました。損益面では、売上原価ならびに販売費及び一般管理費の増加により、営業損失は72百万円(前連結会計年度は74百万円の営業利益)、経常利益は77百万円(前連結会計年度比1億4百万円、57.3%減)となりました。当期純利益は、36百万円(前連結会計年度比76百万円、67.5%減)となりました。
(2)セグメント別の情報 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する記載については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/02/25 9:04
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益は、特別利益に受取保険金5百万円の計上、特別損失に損害賠償金12百万円の計上があり、前連結会計年度に比べ収益は1百万円減少し、7百万円の損失となりました。この結果、税金等調整前当期純利益は69百万円で前連結会計年度に比べ1億5百万円(60.1%)減となりました。2015/02/25 9:04
⑤ 法人税等(法人税等調整額を含む)、少数株主利益、当期純利益
法人税等は、28百万円(前連結会計年度は53百万円)となりました。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な関連会社は琉球産経㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/02/25 9:04
前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 売上高 2,519,539 2,559,909 税引前当期純利益金額 217,318 84,537 当期純利益金額 135,981 77,322 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/25 9:04
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当期純利益(千円) 113,708 36,945 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 113,708 36,945 期中平均株式数(株) 10,191,842 10,188,168