純資産
連結
- 2014年11月30日
- 23億1482万
- 2015年11月30日 +5.93%
- 24億5215万
- 2016年11月30日 -6.99%
- 22億8066万
個別
- 2014年11月30日
- 18億5023万
- 2015年11月30日 +5.7%
- 19億5568万
- 2016年11月30日 -8.34%
- 17億9261万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は43億19百万円で、前連結会計年度末に比べ69百万円の減少となりました。流動負債が16百万円増加し、固定負債が53百万円増加しました。流動負債の増加は主に1年以内返済予定の長期借入金の増加によるものであります。固定負債の増加は主に長期借入金の増加によるものであります。2017/02/22 9:36
純資産は22億80百万円で、前連結会計年度末に比べ1億71百万円の減少となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の減少によるものであります。
この結果、自己資本比率は33.4%、1株当たり純資産額は227円06銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2017/02/22 9:36
期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により算定、売却原価は総平均法により算定)によっております。
・時価のないもの - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は次のとおりであります。2017/02/22 9:36
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 1株当たり純資産額 2,010円76銭 1,843円57銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失額 36円98銭 △40円25銭 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は次のとおりであります。2017/02/22 9:36
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 1株当たり純資産額 2,449円83銭 2,270円60銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額 60円36銭 △50円19銭 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2017/02/22 9:36
当連結会計年度末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により算定、売却原価は総平均法により算定)によっております。
・時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な関連会社は琉球産経㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2017/02/22 9:36
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 純資産合計 1,602,103 1,594,094 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/22 9:36
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 純資産の部の合計(千円) 2,452,151 2,280,660 純資産の部の合計金額から控除する金額(千円) 69,426 72,822 (うち非支配株主持分) (69,426) (72,822)