アース製薬(4985)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 5億3200万
- 2009年12月31日 +20.68%
- 6億4200万
- 2010年12月31日 +37.38%
- 8億8200万
- 2011年3月31日 +15.87%
- 10億2200万
- 2011年6月30日 -18.69%
- 8億3100万
- 2011年9月30日 -0.72%
- 8億2500万
- 2011年12月31日 +2.79%
- 8億4800万
- 2012年3月31日 -5.66%
- 8億
- 2012年6月30日 -6.38%
- 7億4900万
- 2012年9月30日 -6.94%
- 6億9700万
- 2012年12月31日 -5.02%
- 6億6200万
- 2013年3月31日 -31.57%
- 4億5300万
- 2013年6月30日 -18.98%
- 3億6700万
- 2013年9月30日 -31.61%
- 2億5100万
- 2013年12月31日 -26.69%
- 1億8400万
- 2014年3月31日 -42.39%
- 1億600万
- 2014年6月30日 -69.81%
- 3200万
- 2014年9月30日 +31.25%
- 4200万
- 2014年12月31日 +230.95%
- 1億3900万
- 2015年3月31日 -66.19%
- 4700万
- 2015年6月30日 +4.26%
- 4900万
- 2015年9月30日 -16.33%
- 4100万
- 2015年12月31日 -53.66%
- 1900万
- 2016年3月31日 -5.26%
- 1800万
- 2016年6月30日 +5.56%
- 1900万
- 2016年9月30日 -5.26%
- 1800万
- 2016年12月31日 +55.56%
- 2800万
- 2017年3月31日 -14.29%
- 2400万
- 2017年6月30日 +8.33%
- 2600万
- 2017年9月30日 +3.85%
- 2700万
- 2017年12月31日 +211.11%
- 8400万
- 2018年3月31日 -4.76%
- 8000万
- 2018年6月30日 +78.75%
- 1億4300万
- 2018年9月30日 +23.78%
- 1億7700万
- 2018年12月31日 -74.01%
- 4600万
- 2019年3月31日 +880.43%
- 4億5100万
- 2019年6月30日 +55.65%
- 7億200万
- 2019年9月30日 -18.95%
- 5億6900万
- 2019年12月31日 -12.13%
- 5億
個別
- 2008年12月31日
- 3億2400万
- 2009年12月31日 +40.12%
- 4億5400万
- 2010年12月31日 +51.76%
- 6億8900万
- 2011年12月31日 +2.03%
- 7億300万
- 2012年12月31日 -12.94%
- 6億1200万
- 2013年12月31日 -67.65%
- 1億9800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/24 15:40
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表の作成にあたって重要となる会計方針及び会計上の見積りについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に記載しております。2026/03/24 15:40
なお、会計上の見積り及び当該見積りに用いられた仮定が特に重要な影響を及ぼすと考えられる、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りは、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき合理的に判断し実施しておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りとは異なる場合があります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の不確実な経済状況及び当社グループの経営状況の変化により、将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響が生じた場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/03/24 15:40
2. 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額