- 4985
- 2026/09/04
- 時価
- 1063億円
- PER 予
- 16.93倍
- 2009年以降
- 赤字-95.63倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2009年以降
- 1.12-3.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アース製薬(4985)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -20億4700万
- 2011年6月30日
- -19億1400万
- 2012年6月30日
- 73億8600万
- 2013年6月30日
- -9億2000万
- 2014年6月30日 -152.83%
- -23億2600万
- 2015年6月30日
- 12億8700万
- 2016年6月30日
- -16億1200万
- 2017年6月30日
- 20億2300万
- 2018年6月30日
- -41億4200万
- 2019年6月30日 -47.44%
- -61億700万
- 2020年6月30日 -108.15%
- -127億1200万
- 2021年6月30日
- -41億7500万
- 2022年6月30日
- -36億4200万
- 2023年6月30日
- 56億5100万
- 2024年6月30日
- -69億6700万
- 2025年6月30日
- -8億8200万
- 2026年6月30日
- 9億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動の結果、増加した資金は56億51百万円(前年同期は36億42百万円の減少)となりました。この主な内容は、短期借入金の純増額90億円(同 2億24百万円の減少)、長期借入金の返済による支出4億80百万円(同 5億32百万円)、配当金の支払額26億3百万円(同 26億円)であります。
(4) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(5) 経営方針・経営戦略等
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(6) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループの対処すべき課題に重要な変更はありません。
(7) 研究開発活動
当第2四半期連結累計期間の研究開発費は15億53百万円であります。
なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(8) 資本の財源及び資金の流動性に係る情報
当社グループは、営業活動から得られる自己資金、金融機関からの借入などを資金の源泉としております。また、当社及び国内連結子会社間でキャッシュ・マネジメント・システム(CMS)を導入しており、各社の余剰資金を当社へ集中して一元管理を行うことで、資金の流動性の確保と資金効率の最適化に努めております。
設備投資やM&Aなどに伴う長期的な資金需要については、資金需要が見込まれる時点で、内部留保に加え、金融機関からの長期借入及びエクイティ・ファイナンスなどを活用して対応しております。また、運転資金など短期の資金需要については、自己資金及び短期借入を充当しております。
今後の中長期的な成長に向け、アジア収益基盤の拡大、ESG・オープンイノベーション、ICTインフラ刷新・DX推進などをターゲットに、資本コストを上回る選択的な投資によってキャッシュ・フローの拡大を目指してまいります。2023/08/10 9:49