- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△6,259百万円は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
2014/03/27 9:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額33百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△6,901百万円は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2014/03/27 9:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/03/27 9:32- #4 業績等の概要
このような状況のなか、当社グループは「ベストクオリティで世界と共生」の基本理念のもと“お客様の満足感・信頼感の向上”を目指し、引き続き「安全、安心、快適な生活空間の創造に貢献」をテーマに、創造的・革新的な製品開発及び独創的な衛生管理サービスの提供を行いました。また、売上・利益の拡大を図るため、積極的な営業展開を推進するとともに、経営資源の有効活用やコストの削減に取り組みました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,357億37百万円(前期比8.2%増)、営業利益は54億46百万円(前期比32.0%増)、経常利益は64億69百万円(前期比38.0%増)、当期純利益は29億86百万円(前期比73.5%増)と大幅な増収増益となりました。
なお、当社グループは殺虫剤の売上構成比が高く、売上高は3月~7月に偏るという季節性がある一方、人件費等の固定費は年間を通じてほぼ均等に発生するため、四半期ごとの売上高や利益には相応の影響があります。
2014/03/27 9:32- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 営業利益及び経常利益
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度より13億20百万円(32.0%)増加し54億46百万円となりました。
2014/03/27 9:32