仕掛品
連結
- 2012年12月31日
- 9億8100万
- 2013年12月31日 -25.79%
- 7億2800万
個別
- 2012年12月31日
- 8億3200万
- 2013年12月31日 -31.01%
- 5億7400万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
総平均法による原価法によっております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2014/03/27 9:32 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- e. 仕掛品2014/03/27 9:32
- #3 他勘定振替高に関する注記
- ※4 他勘定振替高2014/03/27 9:32
製品解体による仕掛品等への振替のほか、販売費及び一般管理費等への振替を含んでおります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a. 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
b. その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
主として、商品・製品・原材料・貯蔵品は移動平均法による原価法、仕掛品は総平均法による原価法によっております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2014/03/27 9:32