のれん
連結
- 2015年12月31日
- 118億200万
- 2016年12月31日 -8.2%
- 108億3400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは個別案件ごとに判断し20年以内の合理的な年数で均等償却しております。
ただし、金額に重要性がない場合は、発生した期の損益として処理することとしております。2017/03/27 9:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/03/27 9:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/03/27 9:19
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 940百万円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにジョンソントレーディング㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにジョンソントレーディング㈱株式の取得価額とジョンソントレーディング㈱取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2017/03/27 9:19
流動資産 539百万円 固定資産 420百万円 のれん 940百万円 流動負債 △438百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/03/27 9:19
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) (調整) のれんの償却額 14.0% 8.7% 法人税額の特別控除 △3.8% △4.7%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に、また、「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律」及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」が平成28年11月18日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成29年1月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.3%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成29年1月1日から平成30年12月31日までのものは30.9%、平成31年1月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/03/27 9:19
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より7億35百万円増加し494億82百万円となりました。これは、彩都総合研究所の竣工に伴い建物及び構築物の純額が17億99百万円増加したこと、大幸薬品㈱との資本・業務提携に伴う同社の株式取得などにより投資有価証券が9億52百万円増加したことの一方で、のれんが9億68百万円、退職給付に係る資産が10億99百万円減少したことなどによるものです。
② 負債の部