のれん
連結
- 2018年12月31日
- 121億900万
- 2019年12月31日 -26.39%
- 89億1300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件ごとに判断し20年以内の合理的な年数で均等償却しております。
ただし、金額に重要性がない場合は、発生した期の損益として処理することとしております。2020/03/27 13:07 - #2 のれん償却額の注記
- 当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2020/03/27 13:07
特別損失に計上されているのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2018年2月16日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものです。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/03/27 13:07
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は次のとおりであります。2020/03/27 13:07
守口オフィスについて、当連結会計年度において売却の意思決定を行い、帳簿価額を回収可能価額まで用途 種類 場所 金額(百万円) 乾燥機等生産設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産、その他 八王子事業所(東京都八王子市) 35 その他 のれん 東京都 97 合計 184
減額し、減損損失を認識しました。八王子事業所については、将来の回収可能性を検討した結果、収益性 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/03/27 13:07
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) (調整) のれんの償却額 37.0% 27.3% 法人税額の特別控除 △14.8% △6.3% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/03/27 13:07
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より14億4百万円減少し527億15百万円となりました。これは、投資有価証券が18億54百万円増加したものの、のれんが31億96百万円減少したことなどによるものです。
(流動負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/03/27 13:07
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件ごとに判断し20年以内の合理的な年数で均等償却しております。