固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 491億2200万
- 2021年12月31日 -4.94%
- 466億9600万
個別
- 2020年12月31日
- 546億3400万
- 2021年12月31日 -3.38%
- 527億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/28 12:14
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. 調整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△391百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△21,163百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2022/03/28 12:14 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/28 12:14
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/28 12:14
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 機械装置及び運搬具 8 百万円 3 百万円 有形固定資産の「その他」 2 百万円 4 百万円 計 11 百万円 8 百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/03/28 12:14
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 機械装置及び運搬具 3 百万円 3 百万円 無形固定資産の「その他」 - 百万円 117 百万円 その他 3 百万円 0 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/28 12:14
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 解体費等 98 百万円 138 百万円 有形固定資産の「その他」 19 百万円 10 百万円 その他 1 百万円 0 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/03/28 12:14
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/28 12:14
(単位:百万円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は次のとおりであります。2022/03/28 12:14
建物及び構築物については、当連結会計年度において当社赤穂工場内にある研究棟の一部の解体の意思決定を行い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しました。無形固定資産の「その他」については、連結子会社であるアース環境サービス㈱のソフトウエアについて今後の事業計画を見直し、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しました。のれんについては、ベトナムの現地法人Earth Corporation Vietnamの収益計画の見直しにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しました。用途 種類 場所 金額(百万円) 研究設備 建物及び構築物 赤穂工場(兵庫県赤穂市) 123 事業用資産 無形固定資産の「その他」 アース環境サービス㈱(東京都千代田区) 126 その他 のれん 東京都 3,581
なお、回収可能価額は、建物及び構築物、無形固定資産の「その他」については正味売却価額により測定しており、のれんについては使用価値により測定をしております。また、建物及び構築物については正味売却価額を備忘価額により評価し、無形固定資産の「その他」については正味売却価額を零として評価をしております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末より32億71百万円増加し740億18百万円(前期比 4.6%増)となりました。これは主に、前連結会計年度に生じた品切れによる機会ロスを受けて製品在庫を厚くしたことにより、現金及び預金が26億88百万円減少した一方、たな卸資産が53億22百万円増加したことなどによるものです。2022/03/28 12:14
固定資産の残高は、前連結会計年度末より24億26百万円減少し466億96百万円(前期比 4.9%減)となりました。これは主に、償却が進んだことによりのれんの残高が18億36百万円減少したことなどによるものです。
(負債) - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2022/03/28 12:14
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/03/28 12:14
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)