流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 523億
- 2022年6月30日 +27.24%
- 665億4500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は300億35百万円減少、売上原価は179億44百万円減少、販売費及び一般管理費は77億64百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ43億25百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は6億8百万円減少しております。2022/08/10 11:29
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」は、第1四半期連結会計期間より「返品資産」を「流動資産」の「その他」に、「返金負債」を「流動負債」に表示しています。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。また「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- に含まれております。2022/08/10 11:29
前連結会計年度(2021年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年6月30日) 電子記録債務 760 百万円 - 百万円 流動負債の「その他」(設備関係電子記録債務) 15 百万円 - 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて25億9百万円増加し、492億6百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が9億66百万円、繰延税金資産が5億56百万円増加したことによるものです。2022/08/10 11:29
(流動負債)
当第2四半期連結会計期間末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べて142億44百万円増加し、665億45百万円となりました。これは主に、未払金が42億44百万円減少した一方、仕入債務が63億84百万円、未払法人税等が35億71百万円、その他流動負債が61億88百万円増加したことによるものです。