営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年12月31日
- 48億1400万
- 2022年12月31日 -18.97%
- 39億100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、流動資産の「その他」が1億19百万円、流動負債の「返金負債」が10億10百万円、流動負債の「その他」が1億74百万円それぞれ増加し、流動負債の「返品調整引当金」が4億34百万円減少しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は567億26百万円減少、売上原価は387億80百万円減少、販売費及び一般管理費は162億61百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ16億84百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は5億42百万円、非支配株主持分の当期首残高は66百万円それぞれ減少しております。2023/03/27 10:08
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、「税金等調整前当期純利益」は16億84百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の資産の増減額」は1億19百万円、「その他の負債の増減額」は1億74百万円、「その他」は5億75百万円それぞれ増加しております。
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は77円35銭減少、1株当たり当期純利益は52円81銭減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ キャッシュ・フロー関連指標の推移2023/03/27 10:08
⑥ 資本の財源及び資金の流動性に係る情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 増減 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,814 3,901 △912 投資活動によるキャッシュ・フロー △3,220 △6,266 △3,046
当社グループは、営業活動から得られる自己資金、金融機関からの借入などを資金の源泉としております。また、当社及び国内連結子会社間でキャッシュ・マネジメント・システム(CMS)を導入しており、各社の余剰資金を当社へ集中して一元管理を行うことで、資金の流動性の確保と資金効率の最適化に努めております。