ソフトウエア
連結
- 2021年12月31日
- 15億1500万
- 2022年12月31日 -5.48%
- 14億3200万
個別
- 2021年12月31日
- 3億7800万
- 2022年12月31日 +27.78%
- 4億8300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 帳簿価額の内「その他」は、工具器具及び備品、建設仮勘定、有形リース資産、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計であります。2023/03/27 10:08
2. *1( )内は連結会社以外への賃貸し分を、*2( )内は連結会社以外からの賃借り分を示しそれぞれ外数であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/03/27 10:08
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。また、商標権及び顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(商標権10~16年、顧客関連資産12~14年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/27 10:08
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 有形固定資産の「その他」 10 百万円 17 百万円 ソフトウエア 0 百万円 29 百万円 その他 0 百万円 2 百万円 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/03/27 10:08
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「商標権」「ソフトウエア」及び「顧客関連資産」は、連結貸借対照表の開示の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度において、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において無形固定資産の「その他」に表示していた3,853百万円は「商標権」は975百万円、「ソフトウエア」は1,515百万円、「顧客関連資産」は1,073百万円、「その他」は288百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産 商品、製品、原材料、貯蔵品 ………移動平均法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法) 仕掛品 ………総平均法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/03/27 10:08
2. 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く) 定額法によっております。 (2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年) に基づく定額法によっております。
3. 引当金の計上基準 (1) 貸倒引当金 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権につい ては個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 (2) 退職給付引当金 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上してお ります。