有価証券報告書-第99期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「商標権」「ソフトウエア」及び「顧客関連資産」は、連結貸借対照表の開示の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度において、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において無形固定資産の「その他」に表示していた3,853百万円は「商標権」は975百万円、「ソフトウエア」は1,515百万円、「顧客関連資産」は1,073百万円、「その他」は288百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他の支出」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、連結キャッシュ・フロー計算書の開示の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度において、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において投資活動によるキャッシュ・フローの「その他の支出」に表示していた△805百万円は「無形固定資産の取得による支出」△286百万円、「その他の支出」△518百万円として組替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「商標権」「ソフトウエア」及び「顧客関連資産」は、連結貸借対照表の開示の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度において、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において無形固定資産の「その他」に表示していた3,853百万円は「商標権」は975百万円、「ソフトウエア」は1,515百万円、「顧客関連資産」は1,073百万円、「その他」は288百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他の支出」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、連結キャッシュ・フロー計算書の開示の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度において、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において投資活動によるキャッシュ・フローの「その他の支出」に表示していた△805百万円は「無形固定資産の取得による支出」△286百万円、「その他の支出」△518百万円として組替えております。