四半期報告書-第91期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「家庭用品事業」で101百万円、「総合環境衛生事業」で4百万円増加しております。
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「家庭用品事業」で101百万円、「総合環境衛生事業」で4百万円増加しております。