ツムラ(4540)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 91億3900万
- 2009年3月31日 +17.92%
- 107億7700万
- 2010年3月31日 -0.68%
- 107億400万
- 2011年3月31日 +20.94%
- 129億4500万
- 2012年3月31日 +3.75%
- 134億3100万
- 2013年3月31日 +14.46%
- 153億7300万
- 2014年3月31日 +17.41%
- 180億5000万
- 2015年3月31日 -22.02%
- 140億7500万
- 2021年3月31日 +8.93%
- 153億3200万
個別
- 2008年3月31日
- 86億8800万
- 2009年3月31日 +31.13%
- 113億9300万
- 2010年3月31日 -4.22%
- 109億1200万
- 2011年3月31日 +13.76%
- 124億1300万
- 2012年3月31日 +4.64%
- 129億8900万
- 2013年3月31日 +14.67%
- 148億9500万
- 2014年3月31日 +14.41%
- 170億4200万
- 2015年3月31日 -24.03%
- 129億4700万
- 2016年3月31日 -10.84%
- 115億4300万
- 2017年3月31日 +0.23%
- 115億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、主に統合基幹システムの稼働にともなう費用の増加および円安の影響により、前連結会計年度と比べ3.4%増加し、50,458百万円となりました。販管費率は売上高の増加により、前連結会計年度と比べ4.5ポイント低下し、27.9%となりました。2025/06/24 13:21
以上の結果、営業利益は、前連結会計年度と比べ100.5%増加し40,125百万円となり、営業利益率は、前連結会計年度と比べ8.9ポイント上昇し、22.2%となりました。経常利益は、前連結会計年度と比べ80.7%増加し、42,446百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、政策保有株式の売却にともなう特別利益を計上したこともあり、前連結会計年度と比べ94.1%増加し、32,428百万円となりました。
c 経営成績に重要な影響を与える要因 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2025/06/24 13:21
3 役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めています(当連結会計年度131,198株、前連結会計年度137,562株)。また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています(当連結会計年度134,366株、前連結会計年度137,679株)。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 16,707 32,428 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
4 株式付与ESOP信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めています。(当連結会計年度452,507株、前連結会計年度462,412株)。また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています(当連結会計年度459,059株、前連結会計年度388,572株)。