その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 14億8232万
- 2017年3月31日 +60.46%
- 23億7852万
個別
- 2016年3月31日
- 14億8085万
- 2017年3月31日 +60.55%
- 23億7756万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/14 13:35
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 税効果額 △335,440 △385,411 その他有価証券評価差額金 738,699 896,705 土地再評価差額金: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/14 13:35
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 前払年金費用 - △31,680 その他有価証券評価差額金 △651,681 △1,037,093 繰延税金負債合計 △664,209 △1,080,885
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/14 13:35
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 在外子会社の留保利益 △96,765 △73,008 その他有価証券評価差額金 △651,681 △1,037,093 繰延税金負債合計 △760,975 △1,153,893
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比較して12億17百万円増加し、126億45百万円となりました。主な要因は、未払金の増加2億45百万円、未払法人税等の増加3億19百万円、未払消費税等の増加3億63百万円、繰延税金負債の増加3億45百万円等であります。2017/06/14 13:35
純資産は、前連結会計年度末と比較して23億16百万円増加し、258億12百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加12億77百万円、自己株式の減少2億47百万円、その他有価証券評価差額金の増加8億96百万円等であります。
以上の結果、自己資本は251億23百万円、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して0.1ポイント増加し、65.3%となりました。