固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 191億7738万
- 2020年3月31日 +2.35%
- 196億2826万
個別
- 2019年3月31日
- 193億3397万
- 2020年3月31日 +4.07%
- 201億2132万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/17 16:49
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2020/06/17 16:49
「生活日用品事業」における生産設備(「機械装置及び運搬具」)及び統括業務、販売・管理業務等設備(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/06/17 16:49
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額及び第2条第4号に定める地価税法に基づいて合理的な調整を行い算出する方法によっております。
・再評価を行った年月日…2002年3月31日 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き入れた負債の額並びにその主な内訳2020/06/17 16:49
流動資産 393,812 千円 固定資産 326,355 資産合計 720,167 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/06/17 16:49
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/06/17 16:49前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 599千円 18千円 工具、器具及び備品 4 1,177 計 604 1,195 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/06/17 16:49前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 2,536千円 9,193千円 機械装置及び運搬具 19,452 6,772 工具、器具及び備品 390 494 土地 - 9,269 その他 0 0 計 22,378 25,730 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/17 16:49 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2020/06/17 16:49
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/17 16:49
(単位:千円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定し、本社等の共用資産については、事業全体をグルーピングの単位としております。また、事業の用に直接供していない遊休資産及び売却予定資産については、個別物件ごとにグルーピングを行っております。2020/06/17 16:49
連結子会社であるS.T.(タイランド)の保有する固定資産について、収益性が低下しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当該資産は将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、使用価値は備忘価額をもって評価しております。 - #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に事業譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2020/06/17 16:49
流動資産 393,812 千円 固定資産 326,355 のれん 1,458,032 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2020/06/17 16:49
(注)2.評価性引当額の主な変動の内容は、減損損失が減少したためであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 60,804千円 118,630千円 固定負債-繰延税金負債 △543,666 △315,474
(注)3.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/17 16:49
投資活動によるキャッシュ・フローは36億84百万円の支出(前年同期は23億4百万円の支出)となりました。主な支出としては有形固定資産の取得による支出14億1百万円、事業譲受による支出20億40百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/17 16:49
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、製品、原材料、仕掛品……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/17 16:49
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)