無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 12億1700万
- 2025年3月31日 +262.61%
- 44億1300万
個別
- 2024年3月31日
- 12億1500万
- 2025年3月31日 +263.05%
- 44億1100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアです。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。
2.オペレーティング・リース取引
重要なオペレーティング・リース取引はありません。2025/06/16 10:30 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の加重平均償却期間2025/06/16 10:30
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/16 10:30
定額法を採用しています。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/16 10:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 返品資産 △62 △86 企業結合に伴い識別された無形固定資産 - △653 その他有価証券評価差額金 △920 △858
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/16 10:30
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 返品資産 △62 △86 企業結合に伴い識別された無形固定資産 - △653 在外子会社の留保利益 △54 △86
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/16 10:30
投資活動によるキャッシュ・フローは47億85百万円の支出(前年同期は9億81百万円の支出)となりました。主な収入の主な内訳は、有形固定資産の売却による収入8億84百万円であり、支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出6億98百万円、無形固定資産の取得による支出3億28百万円、事業譲受による支出46億83百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/06/16 10:30
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「商標権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,217百万円は、「商標権」1百万円、「その他」1,216百万円として組み替えています。 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/16 10:30
当社グループでは、コスト競争力の向上及び企業価値の増大を実現していくため、新製品対応・生産能力の増強等の生産設備への重点的な投資を行い、当連結会計年度における設備投資実施額(のれん及び無形固定資産への投資を含む)は4,832百万円となりました。
その主な内容としましては、花王株式会社から「ニャンとも清潔トイレ」事業を譲り受けたことによるのれん1,341百万円及び商標権2,234百万円、新製品対応・生産能力の増強等を目的として、当社福島工場消臭芳香剤設備に139百万円、当社成型用金型取得として75百万円の投資をしました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/16 10:30
定額法を採用しています。