減価償却費
連結
- 2016年3月31日
- 1億4298万
- 2017年3月31日 -7.34%
- 1億3249万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2017/06/26 12:57
前事業年度(自 2015年4月 1日至 2016年3月31日) 当事業年度(自 2016年4月 1日至 2017年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 22,780 千円 35,990 千円 減価償却費 62,968 千円 74,001 千円 雑費 317,714 千円 378,437 千円 - #2 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/26 12:57
営業活動によって得られた資金は、仕入債務の増加額が5億7千5百万円、たな卸資産の減少額が8億8千2百万円、税金等調整前当期純利益が37億6千9百万円、減価償却費が20億3千7百万円等、資金の収入が支出を上回ったことにより、68億4千万円の収入となり、前連結会計年度と比べ26億3千万円(62.5%)の増加となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 12:57
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2016年3月31日) 当連結会計年度(2017年3月31日) 在外子会社の未分配利益 △199,523千円 △211,761千円 在外子会社の減価償却費 △247,152千円 △556,119千円 在外子会社の負ののれん及び無形固定資産 △188,133千円 △79,550千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末より18億7千8百万円少ない40億2百万円となりました。2017/06/26 12:57
①営業活動によるキャッシュ・フローでは、68億4千万円の収入となりました。これは主として、仕入債務の増加額が5億7千5百万円あったものの、たな卸資産の減少額が8億8千2百万円、税金等調整前当期純利益が37億6千9百万円、減価償却費が20億3千7百万円等、資金の収入が支出を上回ったことによるものであります。
②投資活動によるキャッシュ・フローでは、23億2千4百万円の支出となりました。これは主として、投資有価証券の売却による収入が3億1千1百万円あったものの、有形固定資産の取得による支出が20億3千9百万円、投資有価証券の取得による支出4億1千5百万円等により資金の支出が収入を上回ったことによるものであります。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2017/06/26 12:57
2. 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産の取得(28,690千円)であり、主な減少額は、減損損失(231,778千円)、減価償却費(37,822千円)であります。
当連結会計年度の主な増加額は不動産の取得等(307,529千円)であり、主な減少額は、減損損失(151,577千円)、減価償却費(32,727千円)であります。