たな卸資産
連結
- 2017年3月31日
- 38億2678万
- 2017年9月30日 +5.57%
- 40億3986万
個別
- 2017年3月31日
- 32億4497万
- 2017年9月30日 +8.84%
- 35億3187万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/12/26 13:43
営業活動の結果得られた資金は7億55百万円(前中間連結会計期間は73百万円の支出)となりました。これは、たな卸資産の増加2億13百万円、売上債権の増加1億31百万円等により資金が減少したものの、税金等調整前中間純利益6億51百万円、減価償却費2億67百万円、仕入債務の増加1億26百万円等により資金が増加したことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/12/26 13:43
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億81百万円増加し、220億19百万円となりました。主なものとしては、たな卸資産の増加2億13百万円、現金及び預金の増加1億42百万円、受取手形及び売掛金の増加1億30百万円、投資有価証券の増加72百万円、建物及び構築物の減少63百万円であります。
負債は前連結会計年度末に比べ2億93百万円増加し、98億18百万円となりました。主なものとしては、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の増加1億26百万円、リース債務の増加1億1百万円、流動負債のその他に含めております預り金の増加81百万円、未払法人税等の増加51百万円、退職給付に係る負債の減少92百万円であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
① 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
② 商品
移動平均法2017/12/26 13:43 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
a 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
b 商品
移動平均法2017/12/26 13:43