- 4231
- 2026/09/09
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 8.39倍
- 2010年以降
- 2.77-59.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.21-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 148億4311万
- 2017年3月31日 +11.16%
- 165億25万
個別
- 2016年3月31日
- 158億1912万
- 2017年3月31日 +0.37%
- 158億7726万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2017/06/28 9:01
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2017/06/28 9:01
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2017/06/28 9:01前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 393千円 50千円 工具、器具及び備品 3 ― 土地 ― 158,215 その他 ― 1,730 計 397千円 159,995千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2017/06/28 9:01前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 13,491千円 13,720千円 工具、器具及び備品 23 664 計 13,514千円 14,385千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2017/06/28 9:01前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 5,429千円 14,919千円 機械装置及び運搬具 8,670 7,908 工具、器具及び備品 625 1,047 その他 6,018 9,306 計 20,744千円 33,181千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/28 9:01
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 9:01
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △15,300千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △202,070 △344,471
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2017/06/28 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) ②固定資産 退職給付に係る負債 587,792千円 629,632千円
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2017/06/28 9:01
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,069百万円増加し、23,855百万円となりました。これは、主として現金及び預金が975百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が325百万円増加したことによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,657百万円増加し、16,500百万円となりました。これは、主として有形固定資産が1,110百万円増加したこと、投資有価証券が476百万円増加したことによります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2,726百万円増加し、40,355百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて195百万円増加し、8,730百万円となりました。これは、主として電子記録債務が1,098百万円増加したこと、未払法人税等が143百万円増加したこと、支払手形及び買掛金が975百万円減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて938百万円増加し、3,152百万円となりました。これは、主として長期借入金が674百万円増加したこと、退職給付に係る負債が139百万円増加したことによります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2017/06/28 9:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法を採用しております。 - #12 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対する営業外収益は、次のとおりであります。2017/06/28 9:01
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 受取配当金 163,766千円 42,880千円 固定資産賃貸料 103,447 97,753 役務収益 82,563 85,215