その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 4億9265万
- 2017年3月31日 +66.44%
- 8億1996万
個別
- 2016年3月31日
- 4億9265万
- 2017年3月31日 +66.44%
- 8億1996万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:千円)2017/06/28 9:01
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △432,245 471,418 税効果額 149,436 △142,400 その他有価証券評価差額金 △282,808 327,309 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △15,300千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △202,070 △344,471 その他 △505 △477
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2017/06/28 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △15,300千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △202,070 △344,471 子会社の留保利益金 △341,830 △382,617
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて195百万円増加し、8,730百万円となりました。これは、主として電子記録債務が1,098百万円増加したこと、未払法人税等が143百万円増加したこと、支払手形及び買掛金が975百万円減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて938百万円増加し、3,152百万円となりました。これは、主として長期借入金が674百万円増加したこと、退職給付に係る負債が139百万円増加したことによります。2017/06/28 9:01
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,592百万円増加し、28,472百万円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純利益2,129百万円を計上したことにより利益剰余金が増加したこと、その他有価証券評価差額金が327百万円増加したこと、為替換算調整勘定が930百万円減少したことによります。この結果、1株当たり純資産は、前連結会計年度末に比べて62.36円増加し1,357.11円となりました。また、自己資本比率は、前連結会計年度末の68.8%から67.3%となりました。
② キャッシュ・フローの状況