マンダム(4917)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 24億7500万
- 2014年6月30日 -9.9%
- 22億3000万
- 2015年6月30日 +13.18%
- 25億2400万
- 2016年6月30日 -2.5%
- 24億6100万
- 2017年6月30日 +9.18%
- 26億8700万
- 2018年6月30日 -3.76%
- 25億8600万
- 2019年6月30日 -52.09%
- 12億3900万
- 2020年6月30日 -24.7%
- 9億3300万
- 2021年6月30日
- -5億3200万
- 2022年6月30日
- 4億3700万
- 2023年6月30日 -69.79%
- 1億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績(売上高は外部顧客への売上高)は次のとおりであります。2023/08/10 9:16
日本における売上高は9,719百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。これは新型コロナウイルスの感染症法上の分類が5類に移行したことなどにより、社会経済活動の正常化が一段と進み、生活者の外出機会が増加したことで、主として「ビフェスタ」ブランドをはじめとする女性事業の売上高が好調に推移したことによるものであります。利益面においては、主として春夏新製品へのマーケティング投資に伴う広告宣伝費の増加により、営業利益は132百万円(同69.6%減)となりました。
インドネシアにおける売上高は3,270百万円(前年同四半期比8.6%増)となりました。これは主として円安により売上高の円換算額が増加したことによるものであります。利益面においては、主として原価率が悪化したことにより、営業損失は402百万円(前年同四半期は145百万円の営業損失)となりました。