マンダム(4917)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 38億6800万
- 2014年9月30日 -5.92%
- 36億3900万
- 2015年9月30日 +14.78%
- 41億7700万
- 2016年9月30日 -3.21%
- 40億4300万
- 2017年9月30日 +12.27%
- 45億3900万
- 2018年9月30日 +6.54%
- 48億3600万
- 2019年9月30日 -37.26%
- 30億3400万
- 2020年9月30日 -51.25%
- 14億7900万
- 2021年9月30日
- -1億7800万
- 2022年9月30日
- 6億8100万
- 2023年9月30日 -46.55%
- 3億6400万
- 2024年9月30日 +206.04%
- 11億1400万
- 2025年9月30日 +17.41%
- 13億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績(売上高は外部顧客への売上高)は次のとおりであります。2023/11/10 9:00
日本における売上高は19,925百万円(前年同四半期比6.0%増)となりました。これは新型コロナウイルスの感染症法上の分類が5類に移行したことなどにより、社会経済活動の正常化が一段と進み、生活者の外出機会が増加したことで、男性事業の「ギャツビー」ブランドや女性事業の「ビフェスタ」ブランドの売上高が好調に推移したことによるものであります。利益面においては、主として春夏新製品へのマーケティング投資に伴う広告宣伝費の増加により、営業利益は364百万円(同46.5%減)となりました。
インドネシアにおける売上高は6,570百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。これは主として円安により売上高の円換算額が増加したことによるものであります。利益面においては、主として原価率が悪化したことにより、営業損失は721百万円(前年同四半期は370百万円の営業損失)となりました。