- 4917
- 2026/05/14
- 時価
- 1489億円
- PER 予
- 66.31倍
- 2010年以降
- 赤字-117.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 0.71-2.75倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.97%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 342億4100万
- 2019年3月31日 +18.21%
- 404億7500万
個別
- 2018年3月31日
- 334億8200万
- 2019年3月31日 +24.05%
- 415億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/06/24 9:05
前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/06/24 9:05
有形固定資産
主として、化粧品事業における営業車両(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/24 9:05
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 79百万マレーシアリンギット (2,112百万円) 固定資産 106百万マレーシアリンギット (2,829百万円) 資産合計 185百万マレーシアリンギット (4,941百万円)
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 9:05 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/24 9:05前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 3 0 工具、器具及び備品 0 1 計 3 2 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/24 9:05前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 9百万円 9百万円 工具、器具及び備品 0 0 計 10 10 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/24 9:05前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 24百万円 370百万円 機械装置及び運搬具 22 11 工具、器具及び備品 4 9 ソフトウエア 0 0 計 51 392 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/24 9:05
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/24 9:05
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにACG INTERNATIONAL SDN. BHD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/24 9:05
流動資産 2,112百万円 固定資産 2,829 のれん 3,408 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 9:05
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 △2,387 △2,381 企業結合に伴い識別された無形固定資産 - △689 その他 △524 △680
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、顧客に対する債権額の回収不能および一部投資勘定に対する損失を見積り、貸倒引当金を計上しております。2019/06/24 9:05
c.投資および固定資産の減損
当社グループは、長期的な取引関係維持等のために、特定の顧客および金融機関に対する少数持分等を所有しております。これらの投資に対しては、その時価または発行法人等の純資産額が取得原価に比べ50%以上下落した場合に、回復可能性等を考慮して必要と認められる額について減損処理を行っております。なお、当連結会計年度において減損は発生しておりません。 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/06/24 9:05
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「商標権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた851百万円は、「商標権」2百万円、「その他」849百万円として組み替えております。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/24 9:05
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/24 9:05
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)