- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額9,761百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは、現金及び預金1,263百万円、短期貸付金7,352百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。
2019/03/28 10:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。2019/03/28 10:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/03/28 10:28- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
経営目標は、以下のとおりであります。
・これからの3年間の売上高営業利益率は、10%以上
・3年後の2021年のROE(自己資本利益率)は、6%以上
2019/03/28 10:28- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況におきまして、当社グループは、積極的な国内外の販売活動を実施し、生産性の向上に努めました。
この結果、売上高は前期比12億6千6百万円(8.8%)増の156億1千5百万円、損益面では、営業利益は前期比11億7千3百万円(288.3%)増の15億8千万円となりました。また、経常利益は前期比11億5千4百万円(277.3%)増の15億7千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比4億6千8百万円(426.2%)増の5億7千8百万円となりました。なお、特別損失として投資損失引当金繰入額5億3千7百万円を計上いたしました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2019/03/28 10:28