4107 伊勢化学工業

4107
2026/05/13
時価
2374億円
PER 予
43.64倍
2009年以降
6.21-151.87倍
(2009-2025年)
PBR
5.83倍
2009年以降
0.44-6.69倍
(2009-2025年)
配当 予
0.86%
ROE 予
13.36%
ROA 予
11.04%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)5,17212,07219,19725,564
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)5611,4402,7143,599
2023/03/30 10:51
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 金属化合物事業…………………塩化ニッケル等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/03/30 10:51
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
AGC株式会社6,490ヨウ素及び天然ガス事業
JFEミネラル株式会社5,281金属化合物事業
三菱商事株式会社3,420ヨウ素及び天然ガス事業
2023/03/30 10:51
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。なお、当該変更による影響はありません。2023/03/30 10:51
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2023/03/30 10:51
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
新型コロナウイルスの感染拡大による当社グループの業績への影響につきましては、2020年12月期の後半より一部の用途向けヨウ素の需要に影響が出ましたが、前連結会計年度の上半期の後半以降、需要は回復しました。
この結果、売上高は前期比52億9百万円(25.6%)増の255億6千4百万円、損益面では、営業利益は同10億4千6百万円(38.6%)増の37億5千6百万円となりました。また、経常利益は同9億6千7百万円(36.0%)増の36億5千7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同7億8千8百万円(44.5%)増の25億6千2百万円となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2023/03/30 10:51
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
ヨウ素及び天然ガス事業金属化合物事業合計
外部顧客への売上高18,9946,56925,564
2023/03/30 10:51
#8 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、経済活動に多大な影響が発生しております。当社の事業活動及び業績への影響につきましては、2020年12月期の後半より一部用途向けヨウ素の需要に影響が出始め、ヨウ素製品の販売数量が減少しましたが、前事業年度の上半期の後半以降、需要は回復し、当事業年度において影響はありませんでした。
翌事業年度につきましては、上半期の販売数量は各事業ともお客様における在庫調整の影響を受け前年同期比で減少すると見込んでおりますが、下半期は販売数量が回復し、加えてヨウ素の国際市況が引き続き年間を通じて堅調に推移し、売上高は増加すると見込んでおります。これにより、会計上の見積りに重要な影響はないと判断しております。
2023/03/30 10:51
#9 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、経済活動に多大な影響が発生しております。当社グループの事業活動及び業績への影響につきましては、2020年12月期の後半より一部用途向けヨウ素の需要に影響が出始め、ヨウ素製品の販売数量が減少しましたが、前連結会計年度の上半期の後半以降、需要は回復し、当連結会計年度において影響はありませんでした。
翌連結会計年度につきましては、上半期の販売数量は各事業ともお客様における在庫調整の影響を受け前年同期比で減少すると見込んでおりますが、下半期は販売数量が回復し、加えてヨウ素の国際市況が引き続き年間を通じて堅調に推移し、売上高は増加すると見込んでおります。これにより、会計上の見積りに重要な影響はないと判断しております。
2023/03/30 10:51
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日)
営業取引による取引高
売上高5,679百万円6,490百万円
仕入高3,164 〃4,158 〃
2023/03/30 10:51

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