固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 159億4000万
- 2024年12月31日 +7.69%
- 171億6500万
個別
- 2023年12月31日
- 163億2100万
- 2024年12月31日 +4.69%
- 170億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/28 10:56
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。2025/03/28 10:56 - #3 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末において、当社グループが判断したものであり、国内外の経済情勢等により影響を受ける可能性があり、事業等のリスクはこれらに限られるものではありません。2025/03/28 10:56
(注)過去10年間の実績と将来のリスクを見たうえでリスクの影響度や蓋然性を当社グループ独自で判断しております。また、時期につきましては、合理的に予見することが困難であるため記載しておりません。リスク項目 リスクの内容 リスクへの対応策 影響度 蓋然性 法規制の変更 ・法規制の改正による事業活動の制限・対応コストの増加・カーボンニュートラル ・事前準備・技術力の向上・省エネルギー化 大 高 固定資産の価値下落 ・資産の将来収益性の低下 ・収益改善策の実施 大 中 気候変動等による災害、事故の発生 ・地震、台風、洪水等の自然災害による人的被害、生産設備被害、サプライチェーンの分断の発生・重篤な労働災害や重大な火災、爆発、漏洩事故等の発生 ・事業継続計画策定・設備の予防保全・安全安定生産の徹底 大 中 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/28 10:56
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益のうち主なものは、次のとおりであります。
2025/03/28 10:56前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)機械装置及び運搬具 4百万円 2百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損のうち主なものは、次のとおりであります。
2025/03/28 10:56前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)建物及び構築物 81百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 19 〃 29 〃 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/03/28 10:56
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/28 10:56
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2025/03/28 10:56
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性の判断、退職給付に係る負債の検討等については、過去の実績や合理的な基準に基づいて実施しておりますが、見積りには不確実性があるため、実際の結果は、前提条件や事業環境の変化により見積りと将来の実績が異なる場合があります。会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 非上場の子会社に対する投資等、市場価格のない株式は、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときには、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、評価損を計上しております。2025/03/28 10:56
当社ではウッドワード・アイオダイン・コーポレーションに対する投資について評価損の認識の要否を検討するにあたり、同社の純資産額を基礎として実質価額を算定しておりますが、当事業年度末においてウッドワード・アイオダイン・コーポレーションが保有する固定資産の減損の兆候を認識し、回収可能性のテストを行っております。(1 連結財務諸表等 注記事項における「重要な会計上の見積り」をご参照ください。)当該固定資産について減損損失の計上が必要と判断された場合、実質価額の算定及び投資の評価損の認識の判断に重要な影響が生じる可能性があります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/03/28 10:56
当連結会計年度末において連結子会社であるウッドワード・アイオダイン・コーポレーションが保有する固定資産の帳簿価額は3,182百万円(有形固定資産2,658百万円、無形固定資産524百万円)であります。なお、前連結会計年度末における当該帳簿価額は3,127百万円(有形固定資産2,655百万円、無形固定資産472百万円)であります。
ウッドワード・アイオダイン・コーポレーションについては、主に原価単価の低減に必要な生産数量を確保できていないことが、割引前将来キャッシュ・フローに影響を及ぼしており、減損の兆候があると判断し、回収可能性のテストを行っております。回収可能性のテストの結果、同社について、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額を上回ったことから、減損損失を計上しておりません。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2025/03/28 10:56
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)