四半期報告書-第50期第2四半期(平成27年12月1日-平成28年2月29日)
※2 減損損失
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しまし
た。
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、収益性の低下がみられたことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(216,607千円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物50,626千円、土地71,913千円、機械装置71,855千円、その他22,211千円であります。
また、回収可能価額は正味売却価額であり、合理的に算定された価額(不動産鑑定評価額等)に基づき算定しております。
なお、前第2四半期連結累計期間については、該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しまし
た。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 旭化学工業株式会社 (日本、愛知県) | 事業用設備資産 | 建物、土地及び機械装置等 | 216,607 |
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、収益性の低下がみられたことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(216,607千円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物50,626千円、土地71,913千円、機械装置71,855千円、その他22,211千円であります。
また、回収可能価額は正味売却価額であり、合理的に算定された価額(不動産鑑定評価額等)に基づき算定しております。
なお、前第2四半期連結累計期間については、該当事項はありません。