7927 ムトー精工

7927
2026/07/10
時価
173億円
PER 予
5.2倍
2010年以降
赤字-316.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.2-1.27倍
(2010-2026年)
配当 予
5.21%
ROE 予
14.32%
ROA 予
9.21%
資料
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ムトー精工(7927)の売上高 - 精密プレス部品事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
34億5471万
2013年6月30日 -82.44%
6億658万
2013年9月30日 +127.05%
13億7727万
2013年12月31日 +45.37%
20億217万
2014年3月31日 +28.93%
25億8139万
2014年6月30日 -78.34%
5億5903万
2014年9月30日 +90.84%
10億6684万
2014年12月31日 +57.04%
16億7534万
2015年3月31日 +36.79%
22億9169万
2015年6月30日 -71.75%
6億4741万
2015年9月30日 +103.27%
13億1602万
2015年12月31日 +43.2%
18億8460万
2016年3月31日 +28.45%
24億2074万
2016年6月30日 -77.67%
5億4064万
2016年9月30日 +99.86%
10億8055万
2016年12月31日 +50.14%
16億2230万
2017年3月31日 +36.35%
22億1205万
2017年6月30日 -75.3%
5億4648万
2017年9月30日 +104.4%
11億1704万
2017年12月31日 +48.97%
16億6404万
2018年3月31日 +37.1%
22億8143万
2018年6月30日 -77.04%
5億2389万
2018年9月30日 +96%
10億2682万
2018年12月31日 +40.8%
14億4581万
2019年3月31日 +25.97%
18億2122万
2019年6月30日 -80.09%
3億6261万
2019年9月30日 +96.91%
7億1400万
2019年12月31日 +45.47%
10億3868万
2020年3月31日 +22.1%
12億6822万
2020年6月30日 -90.12%
1億2527万
2020年9月30日 +201.42%
3億7760万
2020年12月31日 +80.93%
6億8320万
2021年3月31日 +46.85%
10億327万
2021年6月30日 -79.99%
2億76万
2021年9月30日 +81.11%
3億6360万
2021年12月31日 +48.82%
5億4112万
2022年3月31日 +32.5%
7億1698万
2022年6月30日 -70.06%
2億1464万
2022年9月30日 +116.08%
4億6381万
2022年12月31日 +45.32%
6億7401万
2023年3月31日 +32.45%
8億9270万
2023年6月30日 -74.81%
2億2490万
2023年9月30日 +106.41%
4億6421万
2023年12月31日 +66.34%
7億7217万
2024年3月31日 +37.87%
10億6458万
2024年9月30日 -53.16%
4億9861万
2025年3月31日 ±0%
4億9861万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)14,841,29529,688,405
税金等調整中間(当期)純利益(千円)1,524,3672,784,320
2026/06/23 14:46
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において精密プレス部品事業に分類しておりましたタチバナ精機株式会社の全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より精密プレス部品事業を当社グループの報告セグメントから除外しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/23 14:46
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産及びセグメント負債の調整額△1,166千円は、セグメント間の債権債務消去であります。
3.「精密プレス部品事業」に分類しておりましたタチバナ精機株式会社については、前第3四半期連結会計期間において全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。売上高、セグメント損失の金額については、連結除外日までの実績を含めております。2026/06/23 14:46
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Sony Technology Thailand Co., Ltd.6,097,041プラスチック成形事業
Canon Vietnam Co., Ltd.3,320,171プラスチック成形事業
2026/06/23 14:46
#5 事業等のリスク
(4) 特定の販売先への集中
当社グループの売上高のうち主要販売先上位3社の占める割合は、35.8%(2026年3月期)となっております。当社グループと主要販売先との取引関係は長年にわたり安定的に継続しており、今後とも良好な関係を維持していく予定ですが、何らかの理由により当該会社との関係に変化が生じた場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 原材料の価格変動
2026/06/23 14:46
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
財又はサービスの種類別の内訳
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益26,592,028447,296534,69727,574,022
外部顧客への売上高26,592,028447,296534,69727,574,022
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益28,855,663832,74129,688,405
外部顧客への売上高28,855,663832,74129,688,405
(注)前連結会計年度において精密プレス部品事業に分類しておりましたタチバナ精機株式会社の全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より精密プレス部品事業を当社グループの報告セグメントから除外しております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/23 14:46
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 14:46
#8 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において精密プレス部品事業に分類しておりましたタチバナ精機株式会社の全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より精密プレス部品事業を当社グループの報告セグメントから除外しております。2026/06/23 14:46
#9 報告セグメントの概要(連結)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において精密プレス部品事業に分類しておりましたタチバナ精機株式会社の全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より精密プレス部品事業を当社グループの報告セグメントから除外しております。
2026/06/23 14:46
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)

(注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/23 14:46
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社を取り巻く業界におきましては、家電分野では、デジタルカメラカテゴリーにおいて付加価値の高いミラーレスカメラの需要が好調で、当社ではタイでデジタルカメラ部品の受注が増加を続けております。自動車関連部品では、中東情勢及び米国の関税政策の動向により先行きに不透明感があるものの、得意先からの受注は底堅く推移しております。プリンター部品におきましては、得意先からの受注が堅調に推移しており、電子ペン部品では、ペーパーレス化の導入拡大などを背景に、一定の受注を維持しております。医療機器関連では、高齢化社会を背景とした医療ニーズの高まりに伴い、得意先から安定的に受注を獲得しております。
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は296億8千8百万円と前年同期と比べ21億1千4百万円(7.7%)の増収、省人化・省力化を図り、固定費をはじめとした経費削減に努めたことにより、営業利益は23億2千5百万円と前年同期と比べ2億7千8百万円(13.6%)の増益、経常利益は27億6千8百万円と前年同期と比べ1億8千9百万円(7.3%)の増益、前年度に計上した関係会社整理損失引当金繰入額1億5千5百万円や関係会社株式売却損1億4千7百万円が無くなったことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は19億9千万円と前年同期と比べ4億7千9百万円(31.8%)の増益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/23 14:46
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社のプラスチック成形事業はテックフォルテ工場稼働に伴う先行投資の影響により継続して営業損失が計上されており、減損の兆候があると判断しましたが、資産グループから生じると見込まれる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っているため、減損損失の認識は不要と判断しております。
割引前将来キャッシュ・フローは、継続的使用によって生じる将来キャッシュ・フローと使用後の処分によって生じる将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しております。継続的使用によって生じると見込まれる将来キャッシュ・フローは事業計画を基礎とし、使用後の処分によって生じると見込まれる将来キャッシュ・フローは正味売却価額を基礎として算定しております。事業計画には、顧客からの主要製品の受注予測に伴い売上高は堅調に推移するという仮定及びその生産・販売に必要な費用の見積りが含まれております。正味売却価額については、不動産鑑定士が算定した不動産鑑定評価額を利用しており、当該評価には専門的な判断が含まれております。
割引前将来キャッシュ・フロー及び回収可能価額の見積りは合理的であると考えておりますが、事業計画や経営環境等の前提条件の変化により、割引前将来キャッシュ・フローや回収可能価額が減少した場合、減損損失が発生し、損益に影響を与えることがあります。
2026/06/23 14:46
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
国内のプラスチック成形事業はテックフォルテ工場稼働に伴う先行投資の影響により継続して営業損失が計上されており、減損の兆候があると判断しましたが、資産グループから生じると見込まれる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っているため、減損損失の認識は不要と判断しております。
割引前将来キャッシュ・フローは、継続的使用によって生じる将来キャッシュ・フローと使用後の処分によって生じる将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しております。継続的使用によって生じると見込まれる将来キャッシュ・フローは事業計画を基礎とし、使用後の処分によって生じると見込まれる将来キャッシュ・フローは正味売却価額を基礎として算定しております。事業計画には、顧客からの主要製品の受注予測に伴い売上高は堅調に推移するという仮定及びその生産・販売に必要な費用の見積りが含まれております。正味売却価額については、不動産鑑定士が算定した不動産鑑定評価額を利用しており、当該評価には専門的な判断が含まれております。
割引前将来キャッシュ・フロー及び回収可能価額の見積りは合理的であると考えておりますが、事業計画や経営環境等の前提条件の変化により、割引前将来キャッシュ・フローや回収可能価額が減少した場合、減損損失が発生し、損益に影響を与えることがあります。
2026/06/23 14:46
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高705,454千円731,405千円
仕入高1,903,882千円2,014,829千円
2026/06/23 14:46
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
売上高のうち、顧客との契約から生じる収益は27,574,022千円であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/23 14:46

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