ムトー精工(7927)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密プレス部品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2485万
- 2014年6月30日 -65.99%
- -4125万
- 2015年6月30日
- 380万
- 2016年6月30日
- -2548万
- 2017年6月30日
- -472万
- 2018年6月30日
- 982万
- 2019年6月30日
- -2980万
- 2020年6月30日 -111.08%
- -6291万
- 2021年6月30日
- -2210万
- 2022年6月30日
- -767万
- 2023年6月30日 -236.07%
- -2578万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精密プレス部品事業
当セグメントにおきましては、電子ペン部品や医療機器部品の売上高は堅調に推移しておりますが、デジタルカメラ部品では半導体不足を背景とした減産により受注は伸び悩みました。自動車関連部品においても、当期中の受注回復を見込んでおりましたが、回復に時間を要しております。また、全般的な原材料の値上げによる付加価値の圧迫が続いております。その結果、当第1四半期連結累計期間において、売上高はセグメント間の内部売上高を含めて2億2千4百万円と前年同四半期と比べ1千万円(4.8%)の増収となりましたが、セグメント損失(営業損失)は2千5百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)7百万円)となりました。2023/08/10 15:24