ムトー精工(7927)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密プレス部品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2770万
- 2014年12月31日 -131.3%
- -6408万
- 2015年12月31日
- 3042万
- 2016年12月31日 -99.46%
- 16万
- 2017年12月31日
- -264万
- 2018年12月31日 -423.75%
- -1382万
- 2019年12月31日 -541.27%
- -8866万
- 2020年12月31日
- -8773万
- 2021年12月31日
- -6789万
- 2022年12月31日
- -1198万
- 2023年12月31日 -82.42%
- -2187万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精密プレス部品事業
当セグメントにおきましては、電子ペン部品や医療機器部品の売上高は堅調に推移しております。デジタルカメラ部品では、受注は回復の兆しがあるものの、売上高は依然低調に推移いたしました。自動車関連部品においては、受注回復に時間を要しており、低調が続いております。また、原材料の値上げにより続いていた付加価値の圧迫は、価格交渉により軽減され始めました。その結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高はセグメント間の内部売上高を含めて7億7千2百万円と前年同四半期と比べ9千8百万円(14.6%)の増収となりましたが、セグメント損失(営業損失)は2千1百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)1千1百万円)となりました。2024/02/08 15:19