ムトー精工(7927)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密プレス部品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1684万
- 2014年9月30日 -266.41%
- -6171万
- 2015年9月30日
- 3522万
- 2016年9月30日
- -1896万
- 2017年9月30日
- 378万
- 2018年9月30日 +147.07%
- 934万
- 2019年9月30日
- -5683万
- 2020年9月30日 -13.16%
- -6431万
- 2021年9月30日
- -4742万
- 2022年9月30日
- -304万
- 2023年9月30日 -868.61%
- -2950万
- 2024年9月30日
- -444万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精密プレス部品事業
当セグメントにおきましては、電子ペン部品や医療機器部品の売上高は堅調に推移しております。デジタルカメラ部品では、半導体不足を背景とした減産により受注は伸び悩みましたが、当期中の回復を見込んでおります。自動車関連部品においては、受注回復に時間を要しており、低調が続いております。また、原材料の値上げにより付加価値の圧迫が続いておりますが、価格転嫁に向けた交渉が進んでおります。その結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高はセグメント間の内部売上高を含めて4億6千4百万円と前年同四半期と比べ0百万円(0.1%)の増収となりましたが、セグメント損失(営業損失)は2千9百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)3百万円)となりました。2023/11/10 15:25