- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
なお、これによる当事業年度の損益及び財政状態に与える影響は軽微であります。
また、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/17 9:37- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/06/17 9:37- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当事業年度の財政状態の分析
資産、負債及び純資産の状況
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ109百万円減少し21,682百万円となりました。これは主に、有価証券の取得による増加等ありましたが、原材料及び貯蔵品が減少したことによるものであります。
2015/06/17 9:37- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(平成26年3月31日) | 当事業年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 16,848,579 | 17,465,795 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 16,848,579 | 17,465,795 |
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