アイビー化粧品(4918)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 560万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 9877万
- 2011年12月31日 +130.71%
- 2億2789万
- 2012年12月31日 +16.62%
- 2億6577万
- 2013年12月31日 -98.15%
- 491万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 9510万
- 2015年12月31日 +313.88%
- 3億9362万
- 2016年12月31日 +68.14%
- 6億6183万
- 2017年12月31日
- -4億769万
個別
- 2017年12月31日
- -4億202万
- 2018年12月31日 -127.98%
- -9億1654万
- 2019年12月31日
- -2億9526万
- 2020年12月31日 -31.32%
- -3億8774万
- 2021年12月31日
- -1億4157万
- 2022年12月31日 -191.22%
- -4億1227万
- 2023年12月31日
- -8792万
- 2024年12月31日
- 1749万
- 2025年12月31日 +92.81%
- 3372万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取組みにより売上総利益は前年同四半期累計期間比0.6%増となりました。例年第3四半期会計期間は売上高が少ないことから、当第3四半期累計期間において営業損益、経常損益ともに損失を計上しておりますが、経費削減効果により、前年同四半期累計期間比ではそれぞれ損益が改善致しました。2024/02/14 9:52
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,727,244千円(前年同四半期累計期間比2.2%増)、営業損失87,924千円(前年同四半期累計期間営業損失412,277千円)、経常損失88,437円(前年同四半期累計期間経常損失414,948千円)、税金費用を8,674千円計上した結果、四半期純損失97,111千円(前年同四半期累計期間四半期純損失418,826千円)となりました。
SDGsへの取組みについては、当社が取り組める範囲内で地に足がついた形で、環境に配慮した製品づくりに努めております。一例として、新製品の洗顔シリーズ「アイビーアトラクティ」には、バイオPET樹脂使用資材を採用しております。当事業年度はISOの仕組みを活用し、SDGsに関わる品質目標を掲げ、引き続き環境に配慮した資材の採用を検討するとともに、事業活動に伴うエネルギーの削減、資源の有効活用による廃棄ロスの低減などへの取組みを検討しております。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (4)「従業員向け株式交付信託」の付与基準の見直しについて2024/02/14 9:52
「従業員向け株式交付信託」の当初5年間の信託期間満了(令和4年6月30日)に伴い、(売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益5億円以上を付与基準として)付与基準を見直しして、当制度を再度1年間延長しております。
2.取締役(監査等委員である取締役を除く。)に信託を通じて自社の株式を交付する取引